【第1位】ecoPayz(エコペイズ)

オンラインカジノのリアルマネープレイには必須のエコペイズ!勝利金を日本のATMから引き出せるエコカード(マスターデビットカード)がとても便利!

ecoPayz(エコペイズ)が設立されたのは2008年。手数料をなるべく安く済ませられることを目的に、現在では世界159カ国、45の通貨がecoPayz(エコペイズ)では利用できます。世界中の企業や個人のための送金手段であり、ecoPayz(エコペイズ)では24時間体制で資金を送受金する迅速なサービスを提供し続けています。ecoPayz(エコペイズ)はPSI-Pay Ltd,.という英国の会社が提供するオンライン決済ソリューションプロバイダであり、ヨーロッパを中心に世界の各種業界で広く利用されている金融サービスです。

オンラインカジノになくてはならない
ペイメント(決済)サービス

オンラインカジノへの資金転送にはNETELLER(ネッテラー)が日本では有名でした。エコペイズはネッテラーとよく似ているペイメントサービスです。ネッテラーが日本のオンラインギャンブル市場から撤退し、ますます注目されたのがこのエコペイズです。ほぼ全てのオンラインカジノに対応しており、現在ではオンラインカジノに無くてはならない決済サービスのひとつになりました。 エコペイズと提携していないオンラインカジノは、人気の無いオンラインカジノになってしまうくらいオンラインカジノと共存の関係にあるのがエコペイズです。

ecoPayz(エコペイズ)には専用のスマートフォンアプリもあります。日本で言うところのSuica(スイカ)、ICOCA(イコカ)、SUGOCA(スゴカ)などの電子マネー決済サービスと理解すればわかりやすいかと思います。チャージ方法はクレジットカードやデビットカードを使います。ecoPayzを使うことで、「手軽に」、「安全に」、「瞬時に」オンラインカジノへ送金が出来るようになります。

日本のコンビニATMで
現金(日本円)の引出しができる!

ecoPayz(エコペイズ)のアカウントを作ると、「エコカード(ecoCard)」という、マスターデビットカードを発行することが出来ます。2018年現在、USD、EUR、GBPの3種類の通貨でマスターデビットカードを発行することが出来ます。このエコカードを使うと日本のコンビニのATMなどから、日本円の引き出しができます。ATMの引き出し以外にも、Amazonや楽天、ヤフーやメルカリなどのショッピングサイトや、マスターカード提携店舗での支払いにエコカードを使うことができます。

エコカードと日本円現金の写真

ecoPayz(エコペイズ)に対応しているオンラインカジノでの勝利金をエコアカウントに貯めておけば、現金が必要な時に日本のセブンイレブンなどのATMから日本円の引き出しが可能です。しかも、365日24時間いつでも日本円を引き出す事ができるのは、他の海外決済サービスには無い魅力と言えるでしょう。また、エコペイズにはアカウントランクがあります。ランクごとに手数料やカードの出金限度額などが異なります。長年使っていれば利用額も増えるため、エコペイズではそれに見合った優待が受けられるようになっています。

エコペイズ公式サイト

エコペイズのまとめとその他の機能

エコペイズは、日本ではオンラインカジノくらいしか使い道がないと思われています。しかし、ヨーロッパ市場ではオンライン資金移動サービス会社として広く認知されています。英国金融庁(Financial Conduct Authority)により認可され、その統制下で運営されています(※FCAレジスタ番号900011)

  • ほぼすべてのオンラインカジノに対応している
  • サイトが日本語に対応している
  • 日本語のサポートがある
  • スマートフォン専用アプリがある
  • 入出金をクレジットやデビットカードでできる
  • エコカードの発行がある
  • エコカードを使ってATMで現金を引出しできる
  • エコアカウントメンバー間の送金ができる
  • エコバーチャルカードを発行できる
  • 旅行帰りに余った外貨をPocketChange経由でチャージ可能

エコペイズスペック表

提供国通貨種類
世界159カ国45通貨
使いやすさ
特徴
エコカード(USD・EUE・GBP)で日本国内の銀行ATMで現金引出可能
設立
2008年
運営企業
PSI-Pay Ltd,.(イギリス)
運営許認可
英国金融庁(Financial Conduct Authority・FCAレジスタ番号900011)
サポート体制
サイト言語日本語有り・サポート言語日本語有り
総評
ネッテラーが使えなくなってから有名になったサービス。エコカードのATM手数料の高さは否めない。しかし、額面によっては国内銀行への送金により、他のサービスよりも手数料を抑えることができる。一時期、エコカードを日本市場に発行しなくなったことがあったが再開。VISAカード入金も受け付けなくなったが再開(2018年4月頃)の模様。
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